松本茂樹さんは、お父様が「未来塾」を主宰されていたとかで、ご本人も「未来ずき」な方です。


CLSフェロー会議で、
「2007年、コーチング関西開催のために某公的機関を巻き込もう」

となると、

さっそく某公的機関のトップの方とコンタクトをとり、またそこの会場を押さえてくださったようです。

すごーく会場費が安くなるようで、

「はじめて会場押さえとか、私以外の人が動いてやってくれた」

と正田、またちょっとうるうる。

いろんな事情のため、権限委譲ができない団体だったので・・。

そのまえは某所で、「過去」のお話をみっちりして、そのあと「未来」のお話をするという体験をしました。


「未来志向」の強い正田は、「過去」のお話を一定時間以上すると頭が酸欠状態になってきます。

でも、「過去」がすきな人は、ほんとうに「過去」を丁寧になぞって気持ちの部分も消化して、はじめて「未来」に目を向けることができるようなんですね。


いい勉強になりましたです。そして疲れました・・。外国語を話しているようでした。