友人の中川雅章さんから、嬉しいメールを頂きました。


正田さん



  こんにちは、中川です。
  少しご無沙汰しています。

 承認大賞から一カ月以上たちましたが、その間社内共有イントラ、
LIVE REPORTの記事となり先週末に記事がアップされました。

ご参考にお送りいたします。




 添付されていたのは、PDFで堂々5pに及ぶ写真入り特集記事。


 冒頭に、「承認大賞 準大賞」の盾を持ってにっこり笑う中川さんの写真があります。


 
 
直販、パートナー担当営業、そして、エリア事業推進本部での経験を活かし、西日本人材開発本部において、営業研修の講師として来期デビューすることを目指されている中川さん。その中川さんが、「NPO法人 企業内コーチ育成協会」(※1)が主催する「第一回承認大賞」(※2)に、ご自身の経験について応募され、見事準大賞に選ばれました。20年間忘れられない上司からの感動の一言とは?
そして、パートナー担当営業をされていた2001年頃から独学で学び実践されていたというコーチング(※3)とは?
「承認大賞」受賞を通して、中川さんご自身に西日本人材開発部での取り組み活動をご紹介頂きます。




 もう、このリード文に既にうちのNPOの名前や承認大賞の名前や「コーチング」の語がバンバン入っていて、正田うるうる〜の状態なのです。



 このあとには、「承認大賞 準大賞」になった中川さんの事例ほぼ全文の紹介を挟んだりしながら、中川さんの取り組んでこられたこと、「コーチング」改め「認めるリーダー作り」に取り組むようになったこと、今後目指されていること、などが紹介されています。



 この時代、何が正しいと言い切ることなどできませんが、中川さんらの西日本人材開発本部とうちのNPOは、「認める/承認」ということに、ともに行きついているのです。



 正田からのお返事:



中川さま、正田です。


えー!!
心の中で、歓声を上げながら、読ませていただきました!

中川さん、LIVE REPORTに掲載おめでとうございます!

長くあっためてこられた会社の組織と人々への想い、
こんなふうにスポットが当たって、

本当に良かったですね!


中川さんの人となりも存じているだけに、
正しい志が報われること、本当に嬉しく思います。

またこれで、御社の皆様のご理解が一層すすみ、
これまで理解されてきたややエキセントリックなコーチングではなく、
本当に日本の組織の人々の幸せを考え、実現できる
コーチングを皆様がこころよく受け取っていただけますように・・。



そしてそして、
わたしどものNPOにもこんな風に言及していただいて
ありがとうございます。
とても身に余る光栄です。



しょうだ





神戸のコーチング講座 NPO法人企業内コーチ育成協会
http://c-c-a.jp