「出版社の社長」に「レターパックプラス」で「本」の絶版契約書2通を発送した。返信用の「レターパックライト」の封筒を同封した。

レターパックプラスの追跡番号:1277-5534-0064
レターパックライトの追跡番号:2263-9544-0320

こんなこともブログに上げておかないといけない時代なのだ。
何かの理由で会社にあまり長居できず、郵便物も山積みなのだときいた。

読者のみなさま、この人物が1日も早く正しい行動をとれるよう声援を送ってあげてください。


一応「絶版」「版権放棄」についてはFBメッセージにきっちり言質がある。

あ、言わなかった?正田は司法記者経験あるしうちのお兄ちゃん判事だし。これまでのブログの文章見ていて気がつかなかったかな。嫌なヤツだなあ。



決してこの人のことだとは言わないけれど、
意味のない悪意で凝り固まった人のことは「性悪説」でみないといけない。



ーまあ、悪意の源泉が何かもちょっと察しがついている。簡単に言うと、この会社にとって「自社の営業努力」以外のところでこんなに賞賛された本もなかった、想定外の事態だったのだ。かつ、この会社でマーケティングを一手に担当している社長自身が編集作業をした本ではなかった。編集者5人ほどの会社と言うが。社長は11-12月、自分がとりわけ思い入れのある若い女性向けの自己啓発本(正田からみてロジックめちゃくちゃ)の編集と販促にかまけ、その結果何が起こったかというと…

この手の本を読んで若いミニスカ女子に何が起きてしまうんだろう。私の娘ぐらいの歳だ。
細かい批判・反論は後日に譲るとして、例えばの話表紙の裸体のモデルさんにインスパイアされて40の出版社の独身イケメン社長と一夜の間違いを犯してしまっても、「全部原因は自分にある」と思ってガマンするしかない、泣き寝入りのすすめ。著者と社長が結託してそういう構造になっているようにもみえる。この著者やり手ババアやなw 毒牙にかかる良家の女子がいないことを願う(ま、それは冗談だけど見方によっては「蟹工船のすすめ」「女工哀史のすすめ」にもなるだろうね)

そしてわたし自身は出版社の社長とか編集者の立場になったことはないから想像するほかないが、どんなに外部の賞賛を集め社会を幸せにする力のある本であっても、自分が仕掛けていわば自分の手柄にならない本というのは「可愛くな」くて、塩漬けにしてざまあみろと思うということがあり得るかもしれない、普通だったら、これだけ賞賛されてる本に「選択と集中」すると思うけど、それが理性的な判断だと思うけど、特に性格体質的にドーパミン(承認欲求とかナルシシズム、嫉妬に関わる神経化学物質だ。あと性欲も)の多い人物にはー