正田佐与の 愛するこの世界

神戸の1位マネジャー育成の研修講師・正田佐与が、「承認と職場」、「よのなかカフェ」などの日常を通じて日本人と仕事の幸福な関係を語ります。現役リーダーたちが「このブログを読んでいればマネジメントがわかる」と絶賛。 現在、心ならずも「アドラー心理学批判」と「『「学力」の経済学』批判」でアクセス急増中。コメントは承認制です

カテゴリ: コーチング関西

友人と会食。

先日の「コーチング関西」での正田のしゃべりかたについて、きびしいご意見をいただきました。

・・といっても、ホンワカ受容的なスタンスの中に

「どうしてもこれは伝えたい」

というかんじで、意見を言っていただいた、ということですけど。

よっぽど、正田のしゃべり方というのは、友人をはらはらさせてしまったみたいです。続きを読む

「チーム・CK2006」は、今年も優秀なスタッフに恵まれました。

どなたからお話ししたらいいでしょうか・・。やはりこの人たちでしょう。カウンセラーの田村繁樹さんと、ITインストラクターの岩川弥生さん師弟。

田村さんが、スペル・デルフィンさん出講の発案者であり、橋渡しに大きく尽力されたことは1つ前の日記で触れました。


それだけでなく、今年はイベントで一番大変な「集客」についても、大きな働きをされました。続きを読む

大詰めで資料作成をしています。

何って、21日にやるCOACHING KANSAI 2006(コーチング関西)のことです。


予定入場者はスタッフを含め96名と、「100」の大台がみえてきたところです。

3桁になると、ちょっと格好がつくかな。(こらこら)続きを読む

きのうは、螢咫璽競狢緝充萃役、中本渉先生主催の「ほっとゼミナール」へ。

梅田ハローワークの方が講師で、就職市場の現状や採用になる履歴書の書き方などをお話され、たいへんためになりました。

最後にまたミニプレゼンをさせていただき、そこで「マーケティング失敗談」を披露しました。


このブログではまだ書いてなかったので、書きます。

続きを読む

朝6時、ひさびさにウォーキング。

向こうから歩いてきた、いつも挨拶する老婦人が

「ごらんなさい、虹が出てますよ」

と教えてくれた。
会話したのは、初めて。

最近はウォーキングのときに、
「できるだけ自分から会う人に挨拶する」
というのをしているのでした。

そういう自分との約束を決めてしばらくして、
ビジネスマナーの講座で「自分から挨拶する」ということを
言われたので、
「共時性」
というやつだなあ、と思いました。続きを読む

こんどは経営者団体の<播磨>の代表世話人のかたに了解をとって、FAXがけをする。

優しい方で、

「私の了解を得てFAXしています、と書いていいですよ」

と言ってくださった。

うえ〜ん。←条件反射でなけそうになります続きを読む

目が覚めると、

「COACHING KANSAI 2006」のイベントページができていました。

http://www.coachingkansai.com

紙のチラシのデザインをベースに、(有)ファブリーの村岡正司さんがデザインしてくれました。

チラシには間に合わなかった、スペル・デルフィンさん出演のお知らせもばっちり。


ネット経由でお申し込みがいっぱい来るといいな。続きを読む

気持ちが、ほんわか、ほんわか、しています。

「チーム・CK2006」のメンバーさんに、

「スペル・デルフィンさん出演決定おめでとう!!」

って、言ってもらったから。

一緒に喜んでくれる仲間がいるって、うれしいこと。
続きを読む

むちゃくちゃ暑いです。

むかし、
学校を出て初めて就職した先は、
報道をする会社、マスコミだった。

3年半の在社中にはけっこう色んな取材先を経験させてもらい、
今から考えると恵まれていたと思う。

時間の順序でいうと

外信部(内勤)、警視庁、環境庁、広島市役所、大学・病院(主に臓器移植)、広島県警、司法(裁判所・検察・弁護士)

そんななか、
どんどん違和感がつのっていったのは、続きを読む

「関西には、いいコーチ型リーダーは少ないなあ〜」

・・と、思っていたことを、お詫びしなければなりません。


ホテル・トアロード 支配人の永末春美さん。

「大学では保育を学んだ一OL」が、30歳からホテルビジネスに入り、従業員のモチベーションアップと業績のV字回復に貢献しました。

その模様は、「情熱と感動の仕事術」「組織再生はモチベーションから」に詳しいです。


その永末さんが、「COACHING KANSAI 2006」に午後のパネリストとして出席してくださることになりました。続きを読む

日曜の朝、CLSフェロー会議をした。

私からは「COACHING KANSAI 2006」の準備状況を報告、

それについてフェローの皆さんが具体的なアイデアを出してくださり、やることをどんどんメモしていった。

続きを読む

コーチング関西(CK2005)の反省会&打ち上げをしました。

チーム11名のうち10名の予定が合ったのが、昨日2日。

まずは、梅田の喫茶店で1時間の「反省会」。

議題になったのは、
「組織化」
「受付」
の2つでした。

今年が特別わるかったわけじゃない。しかし、来年はもっとじょうずにやりたい。

向上心が出てきたのは、今年初めて「やった」あとから、じわじわ

「すごいことやったんちゃう、私たちって」

という思いがわいてきたからでしょうか。


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関西最大のコーチングイベント「COACHING KANSAI 2005」ぶじ終わりました!!

最終入場者数は、139名でした。

イベントの詳しいもようは、こちらをご覧ください:
http://blog.sherpa.sub.jp/trackback/355031

そして・・


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あすに迫ったイベント「COACHING KANSAI 2005」(CK2005)の運営に当たるのは、
対外的には「COACHING KANSAI 2005実行委員会」。後援名義をいただくのに、
この名前をつかいました。

内輪では、「チーム・CK2005」といっています。かっこいいでしょー。

20代から70代まで、総勢10人、職業もばらばらの混成チームです。

いろんな面でばらばらですが、
「熱い」
人達、というのが共通項かな。

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鬼塚喜八郎氏。
というと、すぐ「商品名」が思い浮かぶ方もおられるでしょうか。

「オニツカ・タイガー」の生みの親で、
世界のスポーツシューズをリードし、
野口みずき、イチローなど数々の一流アスリートの靴をつくってきた
螢▲轡奪スの創業者・取締役会長です。

その鬼塚氏が、企業内コーチ育成団体「コーチング・リーダーズ・スクエア
(CLS)」の顧問に就任してくださることになりました。


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大阪商工会議所に会場見学会。

そのとき一緒に、COACHING KANSAI 2005のパネリスト、松本さんと下山さんと打ち合わせをしました。

「業績向上」「時短」「離職率低下」などのキーワードが出てきました。

コーチングの波及効果は、

「ああ、話を聞きなさいとか褒めなさいってやつでしょ?」

という理解のしかたでは、おさまらないところがあります。

正田てきには、毎年こういう「経済効果」のお話をきいてるんですけどね。


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10月22日開催の「COACHING KANSAI 2005」へのお申し込みが、きのうで100名を超えました。

開催まであと9日。このところセミナーの類は、ぎりぎりになってのお申し込みが多く主催者泣かせだといわれております。

いまの時点で「100人」は、良い数字かもしれません。

正田は、お申し込みの時点で「入金先口座」をお知らせする返信メールを出し、参加費お振込みを確認すると「参加証」をかねたメールをお出ししていますが、そのたびに「ありがとう」と心のなかでつぶやいています。



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きのうの「景気の良いお話」のつづきです。

正田は、今まで「トップ支店」とか「日本一店舗」といった事例を4例つくっています。

うそではないので、書いてしまってもいいでしょう。

母集団があまり多くない

(なにせ、こんな女女した顔の主婦で母親のコーチにコーチングを受けようと思う物好きは少ないのだ。・・と、完全に開き直ってる)

ので、かなりの高確率でそういう事例をつくってると思います。

それ以外のクライアントさんは、経営者さんだから横の比較がしにくいのです。

これらの内容をくわしくみると、


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「コーチングを導入してから支店の業績が飛躍的に伸び、前期『優秀賞』を受賞しました」―

今年のパネリストさんからメールをいただきました。

大阪で、コーチングのパネルディスカッションをやるようになってから3年目。今年は、1日イベント「COACHING KANSAI 2005」の午後のプログラムとしてやります。

パネリストさんに、

「コーチングでどんな成果が出たか、数字を挙げて話してください」

とお願いすると、

「へ?」

と変な顔をされます。



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